連日BLOGで報じてきた、新潟日報社 上越支社 元報道部長 坂本秀樹氏の不始末。

<直近記事>
【ツイッター世論調査】 #バカッター坂本事件 #坂本秀樹 #新潟日報 #新潟日報モア 無期休職処分が妥当であるか否か?【結果発表】

この、バカッター坂本事件(私はこう呼ぶ)の後始末について違和感を感じる!!

一般購読者には、情報を提供してやってるんだ!!
という新潟県内独占地方紙の驕りなんだろうか?


↓違和感を感じた記事↓



新潟日報社の小田敏三社長の詫び状は一部の有料会員のみに宛てられた物で
一般購読者に対しては、このような詫び状のメールすらありません。
それどころか、冬期間特有の悪天候による佐渡汽船欠航による配達遅延のを
お詫びして、朝刊が届かなければ新潟日報モア(WEB版)でお読みくださいと。
WEB版の宣伝メールしか送ってこないという頓珍漢な始末です。

佐渡島民は、配達遅延は不可抗力だと思ってるから、そんなメールが届いても、
ご丁寧にと思う人もいるだろうけども、私をはじめ真実を知っている購読者は、
正直、(  ゚,_ゝ゚)バカジャネーノとしか、思わないのである!!


よって、今回のこのような小田社長名での詫び状に対しては、評価なんてできない。
なぜならば、互助会的な特別会員にのみしか謝罪しないという行為に違和感を感じるからである。
つまり、株主総会で一般株主にのみ謝罪をして消費者には謝罪をしない行為と受け取らざるをえないのである。

ただ、喜ぶのは、仲良しクラブ宛にのみ尻拭いしてもらった坂本秀樹氏本人だけしょう。
「ヒデキカンゲキッ!!」てな。www 

そうは、問屋が卸さない!!


それでは、ネット(ツイッター)の反応を見てみましょう。
新潟日報モア宛に、実際に同じような声があがり直接投稿されております。







以上、新潟日報の異常体質にふるえる@佐渡暇人放送でした。